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フランス語圏舞台芸術


研究計画

2010年度に引き続き、フランス語圏における舞台芸術に関して多様な側面からアプローチして研究を進める。適宜、研究会を開催して、研究生の知識を深め、方法論的自覚を促し、博士論文提出を視野に入れた研究能力を向上させることを目指す。これら研究会の公開、さらに学会発表や論文投稿を通じても、学界、そして社会一般に対して、そうした研究成果の還元をはかる。

事業推進担当者


氏名 所属 担当
藤井 慎太郎 文学学術院教授 フランス語圏舞台芸術

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