主催別(舞踊研究コース)
舞踊研究コースが主催するイベントの一覧です。
[1,2,3] 次へ Page 1 of 3舞踊研究コース研究会「舞踊研究の可能性を拓く」
| 日時 | 2010年2月12日(金)13:00~18:00 |
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| 場所 | 早稲田キャンパス 国際会議場共同研究室7 |
| 主催 | 舞踊研究コース |
| 概要 | 講師:鴻英良(演劇批評家)、野村伸一(慶応大学教授)、毛利嘉孝(東京芸術大学准教授) 研究発表者(GCOE研究員): 竹田恵子 「ダムタイプによる作品≪S/N≫」 北原まり子 「バレエ《春の祭典》」 許 娟姫 「晋州券番に伝承された妓生舞踊」 司会・進行(GCOE舞踊研究コース):片岡康子・石井達朗・吉川周平 ○13:00-14:45 発表:竹田 恵子(GCOE研究員) 「ダムタイプによる作品≪S/N≫」 講師:鴻 英良(演劇批評家)、毛利 嘉孝(東京芸術大学准教授) ・研究紹介及び専門領域からのコメント 司会:石井 達朗(慶應大学名誉教授・GCOE客員講師) ○15:00-16:15 発表:北原 まり子(GCOE研究員) 「バレエ《春の祭典》」 講師:鴻 英良 ・研究紹介及び専門領域からのコメント 司会:片岡 康子(GCOE事業推進担当者) ○16:30-18:00 発表:許 娟姫(GCOE研究員) 「晋州券番に伝承された妓生舞踊」 講師:野村 伸一(慶應大学教授) 司会:吉川 周平(京都市立芸術大学名誉教授・GCOE客員講師) ○17:45-18:00 総括
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舞踊研究コース研究会「韓国の現代舞踊 舞踊教育と国際フェスティバルを巡って」
| 日時 | 2010年2月3日(水)17:30~20:50 |
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| 場所 | 早稲田キャンパス6号館318教室(レクチャールーム) |
| 主催 | 舞踊研究コース |
| 概要 | 講師:陸 完順 ((社)韓国現代舞踊振興会理事長) 金 哲理 (ソウル国際舞台芸術祭(SPAF)芸術監督) 司会:石井達朗 (早稲田大学GCOE客員講師、慶応大学名誉教授) 〈概要〉 現在、韓国では54校にのぼる大学に舞踊学科が設置されています。初の舞踊学科の設立は、1963年、梨花女子大学でした。その梨花女子大学舞踊学科が確かな成果を上げたことを受けて、その後、次々と多くの大学は舞踊学科を設立。韓国においては、これら各大学の舞踊学科とその系列の舞踊団といったアカデミズムが、コンテンポラリーダンス発展への原動力となりました。その後、ヨーロッパを中心にした舞踊団の来韓公演とワークショップ、若手舞踊家の海外研修などがモダンからコンテンポラリーへの展開に拍車をかけました。 講師の陸完順氏には、韓国現代舞踊の礎を築いた第一人者として「韓国の大学における舞踊教育の発展と現状」について、また金哲理氏には、若い世代に刺激を与えた「韓国における国際舞踊フェスティバル」について語っていただきます。その後、司会の石井達朗氏により、日本とは異なる成長の道を歩んだ韓国のコンテンポラリーダンスに焦点を当てた討論に移ります。 《入場無料・予約不要》 【講師紹介】 ○陸完順(Yook Wansoon) 1963年、韓国にアメリカモダンダンスを導入、梨花女子大学舞踊学科教授を30年間勤め、韓国現代舞踊界を担う多くの人材を輩出。これまで170余の舞踊作品を振付、その中でも『スーパースター・イエス・キリスト』(73)は現在まで国内外で290回という最長最多上演作品。韓国初の現代舞踊団「韓国コンテンポラリー舞踊団」(75)、「韓国現代舞踊協会」(80)、「(社)韓国現代舞踊振興会」(85)などを設立、さらには、「ソウル国際振付フェスティバル(旧ソウルプラットホーム)」(94)を催し、教育者・振付家・行政家として韓国現代舞踊の発展及び定着に貢献。 ○金哲理(Kim Chul Lee) 西江大学新聞放送学科在学中に演劇と出会う。1978年から「実験劇団」を始め、「韓国教育放送プロデューサ」(79-84)、劇団「民衆」(84-86)、「現代」(87-88)、「西江」(89-90)、「琵琶」(95-97)、「国立劇団」(02-03)などで演出家・代表として勤め、また数多くの演劇やミュージカル作品及び戯曲の翻訳家、さらには俳優としても活躍。「第12回演戯演劇賞」(87)、「第33回百想芸術大賞演出賞」(97)、「第7回韓国ミュージカル大賞演出賞」(01)などを受賞。1998年「ソウル演劇祭」を機に、「水原華城演劇祭」(04-05)、現在「ソウル国際舞台芸術祭(SPAF)」(05-)芸術監督として韓国内外の多くの作品を紹介。 |
バリ舞踊研究会
| 日時 | 2009年11月6日(金) 17:00~20:30 | ||
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| 場所 | 早稲田キャンパス6号館3階318室(レクチャールーム) | ||
| 主催 | 舞踊研究コース | ||
| 概要 | グローバルCOE舞踊研究コース研究会 17:00-18:20 「バリ島社会の変容と芸能の現在」 講演:伏木香織(東京藝術大学教育研究助手) 18:30-19:50 「バリ舞踊の技法と独自性」 講演・実演:猪野尾洋美(バリ舞踊家) 20:00-20:30 質疑応答 司会:石井達朗(慶応大学名誉教授、GCOE客員講師)
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舞踊研究コース研究指導集会
| 日時 | 2009年7月16日(木) 10:00~17:30 |
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| 場所 | 早稲田キャンパス国際会議場共同研究室1 |
| 主催 | 舞踊研究コース |
| 概要 | 10:00-12:00 講演 タイトル:「バレエ・リュス100周年記念関連シンポジウム他の海外最新情報」 講演者:鈴木 晶(法政大学教授/GCOE研究協力者) 13:00-17:30 博士論文及び紀要論文経過発表 発表者:小林奈央子(GCOE研究員)、平野恵美子(〃)、北原まり子(〃)、竹田恵子(〃) 許絹姫(〃)、稲田奈緒美(〃) 指導:片岡康子(GCOE事業推進担当者)、吉川周平(GCOE研究協力者) 石井達郎(GCOE客員講師)、鈴木 晶(GCOE研究協力者) |
スティーヴ・パクストン氏によるレクチャー/デモンストレーション
| 日時 | 2009年5月21日(木)18:00~21:00 | ||
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| 場所 | 早稲田キャンパス 国際会議場第2会議室 | ||
| 主催 | 舞踊研究コース/DANCE DOCUMENTS JAPAN COMMITTEE (DDJC) | ||
| 概要 | スティーヴ・パクストン氏によるレクチャー/デモンストレーション ―"Material for the spine"についてのレクチャー&DVD映像を交えながら行うデモンストレーション― 講師:スティーヴ・パクストン(ダンサー/振付家) ディスカッサント:石井 達朗(グローバルCOE客員講師)
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